Pagoの部屋

ようこそPagoの部屋へ。管理人は、とっくに3人の子育てを終えたアラフィフ主婦です。大好きな絵本や食べること、そして心に沁みたことなどを記事にして綴っています。

み-つめる、レッドアイ……♪ ♪ ♪

 キャッツアイではありません。

レッドアイの話です。

なので緑色にも、あやしくも光りません。

 

「何言ってんの?レッドアイなら知ってるよ」って方も

よろしければ、しばしおつきあいを。

 

レッドアイ…。

キャッツアイとは、何の関係もありません。

 

あえて色をいうなら、redの訳をそのままに赤でしょうか。

そして、eyeの文字が含まれていますが

赤っぽい色をしたアルコールドリンクのことなので

当然、cat's-eye……ネコの目のようには光らないのです。

 

繰り返しになりますが

キャッツアイとは、何の関係もありません。(しつこい)

 

関係ないのですが、レッドアイを呑むときに、
CAT'S EYEのメロディーが頭の中を流れることがあります。

たぶん、わたしだけです。

 

そのメロディー……ちょうど、このあたりです。。。👇

CAT'S EYE

CAT'S EYE

  • 杏里
  • J-Pop
  • ¥250
  • provided courtesy of iTunes

 

キャッツアイのメロディーが

わたしの頭に流れるようになったのには

ちゃんと理由があるんです。

 

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あるとき、友だちと居酒屋でビールを呑んでいたときに

ビールがしんどくなってきて、

ジョッキの中の半分ものビールを残すのもなぁ~と思って、

メニュー表からトマトジュースをチョイスしたのです。

 

で、ジョッキのビールをめがけてトマトジュースを

どばっと入れたら、友だちは目を丸くして、

ビール入りトマトジュースを見つめたのです。

 

「何、してるの?」と、友だち。

「あ、これ、レッドアイにしたの」と、わたし。

「え……?」

 

どうやら、ビールとトマトジュースのカクテルである

レッドアイを知らなかったようで、

そもそもトマトジュースも好きではないこともあり

友だちは不思議なものを見るように、

わたしのジョッキを見つめていました。

 

そう……。

みーつめる、レッドアイ……の状況だったのです。

 

「味見してみる?」と、わたしがさしだしたジョッキを受け取って、

おそるおそるレッドアイを口にした友だちは、

首をふって苦笑い……。

 

すみません。。。

 

おそまつな、しゃれにもならない話でした……(汗)

 

夕べ、封を開けていて早く消費したいトマトジュースを飲み切るために

久々にレッドアイを呑んだのです。

別に、ビール 発泡酒は消費する必要はなかったのですけど。

ま、記事になるかなと……。

 

ああ、わたしが、いちばん「あやしい」ですね。。。

 

 そうそう、アサヒからレッドアイが出ているようなのですが、

うちの近所のスーパーマーケットでは見かけません。

自分で、発泡酒とトマトジュースを混ぜて作るのと

味が違うのかな、もっと美味しいのかなと、少し気になっています。。。

 

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