昨日はホワイトデーだったから

これは、原稿用紙一枚も埋まらない

めちゃくちゃ短い記事です。

 

内容は、今朝、読んでいた本の話です。

 

「---昨日はホワイトデーだったから---」

 

これは、小説の中の登場人物のセリフの一部です。

 

それが書かれている66ページの2行目で、

わたしの目が留まりました。

 

だって今日は、3月15日。

昨日はホワイトデーでした。

わたしの居る今と本の世界が同じ3月15日だなんて。。。

それも小説の中も時間は早朝なのです。

 

既読の本ではなく、はじめて読む本……。

 

なんか、なんか、すごくない?って、ひとり感動したのです。

 

こんなことが起こる確率って、どれくらいあるのかしら?

 数学の確立は嫌いではなかったけれど、計算式がまるで浮かびません。

まあ計算なんて、する必要はないのだけど。。。

 

※以上の本文はぞろ目の333文字でした。。。

 

ご訪問ありがとうございました。。。♪